世界の基盤
グリッド、ローカル購入、ルートのモデルを移植済みです。PC ではセグメント状の壁の技術的な画面を確認しました。
MEGACUBE
近日公開
MEGACUBE は、インタラクティブなセグメントでできた生きたキューブを中心に進化するデジタル世界です。プレイヤーが各面を探索し、アバターを作り、セグメントや足場に目に見える足跡を残せる世界を目指します。第一歩は MegaCube Runner です。
第1レベルは Unreal Engine へ移植中。内部への下降とホラー迷宮は構想段階です。
世界を探索MEGACUBE の中心には、生きたセグメントからなる巨大なキューブがあります。Unity 版では Cube View で壁を観察し、側面やプラットフォームに画像を置く場所を選べます。プレイヤーは足場を渡り、ジャンプとチェックポイントを重ねながら、この世界を進みます。
決定済みの構想では、外壁からキューブの内部へ、さらに不穏な迷宮へと進みます。これらの後続レベルは、第1レベルの完成と検証を経て制作する予定です。
MEGACUBE の構想は最初のゲームにとどまりません。プレイヤーが自分のアバターを作れる共有のデジタル世界を目指します。将来は、プレイヤーやブランドが購入したセグメントの面や足場に画像、リンク、独自のビジュアルを表示できます。それらの面はゲーム世界の一部になります。

プロジェクトの Blender シーンから制作した生きたキューブのレンダーです。
キャラクターのビジュアルコンセプトと 2D 版の資料です。Unreal 用の 3D モデルは別途計画されています。


Godot プロジェクトの素材です。Unreal で 3D キャラクターが完成したことを示すものではありません。






記録で確認できる開発期間は、2026年2月10日から9月25日までの少なくとも227日間です。それ以前の開始日は確認されていません。
MEGACUBE は一度で完成したわけではありません。動作する Godot 版、Unity での開発を経て、現在は Unreal へ段階的に移植しています。そのたびに、ルートや足場の挙動、セグメントの仕組み、画面、キャラクター、操作感を守る必要がありました。
見た目ができあがっても、座標が一致するか、壁の画像が消えないか、チェックポイントが正しく動くか、スマートフォンで起動するかを何時間も確かめることがありました。印象的な画面の裏には、作り直しとテスト、そして積み上げた成果を守る判断があります。
この歩みは今も続いています。だからこそ、ここではゲームの姿と現在の開発状況の両方を伝えています。
2026年9月25日時点のプロジェクト資料に基づきます。
グリッド、ローカル購入、ルートのモデルを移植済みです。PC ではセグメント状の壁の技術的な画面を確認しました。
Unreal にはルート、Runner の基本移動、コイン、落下、チェックポイントがあります。通しプレイと見た目の一致は、まだ確認されていません。
最新の変更後、起動からクリアまでの通しプレイとスマートフォンでの動作は未確認です。発売日はまだ発表していません。
2026年9月25日に所有者から提供された7枚の画像です。対応する Unreal の画面は現在移植中です。
画面内の数値、リンク、残高はテスト用データです。購入を勧めるものではありません。
購入した面はセグメントの位置に紐づいたままです。セグメントが回転すると見える面は変わりますが、所有権は移動しません。
決定済みの構想を段階的に形にしています。
足場のルートを登り、頂上へ到達して向こう側へ渡ります。
キューブ内部の足場、見下ろす視点、次第に強まる不安。
MEGACUBE の奥深くに広がるホラー空間。
最初の3レベルは決定済みの構想の始まりであり、ゲームの全体ではありません。
ゲームはまだ開発中です。動作確認を経て公開した後、ここに直接ダウンロードとストアへのリンクを掲載します。
このサイトからインストール用ファイルを入手できます。
近日公開Google Play のゲームページ。
近日公開対応する地域のストアへのリンクを掲載します。
近日公開MEGACUBE の開発を任意で支援するための情報を、ここに掲載します。
支援先の情報はまだ公開されていません